ノーマスクで咳き込んでいた友人と外出した結果 → 翌日コロナ感染「免疫できた方がいいやろ」と開き直られ絶縁
翌日、男性は発熱し会社を休むことになった。男性は会場内を一緒に回っていた友人を心配し、連絡をとるとコロナに感染していたという。うつすことを承知で来たのかと男性が問い詰めると、友人の態度は一変した。
「『感染して免疫出来た方が後々いいやろ』と開き直り」
さらに友人は営業職でありながら、コロナに感染したまま仕事を続けていた。男性は「お客様にも感染リスクあるのに仕事を続けていたことに呆れました」と綴っている。
「未だに妻から交流再開の許可が出てません」
男性はその後自然治癒したが、家庭内で妻が二次感染。勤務先からは治るまで自宅待機との指示を受け、「感染源の友人を恨むことに」なったという。
さらに男性は「未だに妻から交流再開の許可が出てません」と綴っており、友人とはこの出来事から会っていない状況のようだ。
もちろん、感染源が友人かどうかを厳密に判定することはできないが、ノーマスクで配慮は皆無、しかも開き直るといった人と関係を続けていくのはどっちみち困難だろう。
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