迷惑すぎ…店員に激怒するおじさん客「クーポンでバーガー買うのに予約がいるのか(怒)」→ 確認するとまさかの隣店のクーポン
当時、クリスマス向けのメニューは予約していないと購入できない状況だった。そのため男性が「予約の受け取りですか」と確認すると、おじさんは激高し始めた。
「クーポンでバーガー買うのに予約がいるのか(怒)」
その客は、クリスマスメニューではない商品を買うつもりだったようだ。しかしその日はクリスマス期間で、商品が限定されていて作れないため、バーガー類のクーポンは使用できなかった。
その旨を説明してもおじさんは「お前は何様だ」とご立腹で、商品がないことを納得せず、手元のクーポンには「買えないなんて記載ない」と主張が続いた。
「恥ずかしいのかまっすぐ帰宅してました」
そこで男性が問題のクーポンを確認したところ、「隣のハンバーガー店のクーポン」であることが発覚。おじさんは、違う店のクーポンを握りしめて激ギレしていたのだ。
その後の様子について、男性はこう書いている。
「悪態つきながら、恥ずかしいのかまっすぐ帰宅してました」
仕切り直しもできないほど、バツが悪かったに違いない。
※キャリコネニュースでは「あなたが目撃した衝撃クレーマー」をテーマにアンケートを行っています。回答はこちらから。https://questant.jp/q/BNPYRIJ9
「店長出せよ!」深夜のコンビニで80円の値引きを迫ったクレーマーの末路
「青リンゴを食べるのは異常者」と謎理論を主張するクレーマーに「誹謗中傷は警察への相談も視野に」と反撃してみた結果【実録マンガ】


