他人の夫にアプローチしてくる親友と絶縁「彼女は私の元旦那の誕生日に計画出産をしていました。気持ち悪いです!」 | キャリコネニュース - Page 2
おかげさまで12周年 メルマガ読者数
65万人以上!

他人の夫にアプローチしてくる親友と絶縁「彼女は私の元旦那の誕生日に計画出産をしていました。気持ち悪いです!」

その友人は結婚しており、子どもも2人いた。しかし「元旦那の事が好きでずっと連絡をしていた」らしく、どうやらずっと狙っていたようだ。女性は「結局は友人よりも男を取る人なんです」と呆れた様子で語った。

「私が離婚する事に対して一言の声かけも無かったので、そこまでの人なんだと実感しました」

友人にとっては、むしろチャンス到来くらいの心境だったかもしれない。女性も「私の離婚が決まった時は、彼女は嬉しかったと思います」と推測している、だが

「元旦那は彼女を相手にはしてませんでした」

と、完全に一方通行の思いだったようだ。それでも、その執着は異常なもので

「彼女は長男を生む時、帝王切開だったのですが、わざわざ、私の元旦那と同じ誕生日に計画出産をしていました」

と、我が子まで巻き込む始末だった。女性は「そこまで好きだとは思わなかったですね気持ち悪いです!」と吐きすてるように書くが、一方で元夫の本当の姿を知らない事を憐れにも思っているようだ。

元夫はDVや女性関係など数多くの問題があり、女性は「25年我慢しましたが離婚となりました」と明かした。友人はそうした実態を知らないため、外面のいい元夫を「良い人」だと思っているそうだ。勘違いを訂正するほどの友情も残っていなかったらしい。

【PR】注目情報

関連記事

次世代バナー
次世代バナー

人気記事ランキング

  1. 「婚約した彼氏の実家が貧乏。両家の顔合わせで……」 女性の悩みにアドバイス集まる
  2. 夫の不倫相手から電話「もしもし、旦那さんから何か聞いていませんか?」 勘のいい妻が発した言葉は……
  3. 夜、夫を誘ったら「じゃぁ毎日やってくれる男探せば?」と言われ…結婚3年、30代女性の投稿に注目集まる
  4. 同じスーツを1年洗わず着続けても「誰も気づかず」 男性キャスターの実験に「まさにダブルスタンダード」
  5. 「彼が田舎出身の長男。結婚してもいい?」という相談に「散々もめて同居回避。盆と正月だけ顔だしてます」などの声
  6. 夫の不倫相手から電話「もしもし、旦那さんから何か聞いていませんか?」 勘のいい妻が発した言葉は……【実録マンガ】
  7. タトゥーを入れて「後悔」が9割 男性の半数は「タトゥーを入れた人は絶対に恋愛対象外」と回答
  8. 「極度のマザコン、子ども部屋おじさん、デートに母親が来る」やばすぎる彼氏の思い出
  9. 被害妄想?「マウントされ続け疲れました」既婚者ばかりの職場で「夫の自慢話か子供の話ばかり」とぼやく独身者の投稿が物議
  10. 「結婚式のお車代を催促してくる友人が非常識」にツッコミ炸裂 「遠方からなのにゼロのほうが非常識」「相殺は意味がわからない」