「日本電気=NEC」を知らない女子が堂々1位! キャリコネニュース2016年の人気記事をおさらい | キャリコネニュース
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「日本電気=NEC」を知らない女子が堂々1位! キャリコネニュース2016年の人気記事をおさらい

2016年もいよいよ残りわずかとなった。キャリコネニュースでは、今年も「働く」を軸に、キャリアや労働問題、ライフスタイルに関する記事を配信してきたが、その中でもアクセス数の特に多かった記事をランキング形式でご紹介したい。

1位:
「彼氏が日本電気とかいう電気屋に就職。あり得なくない?」 女子集団の会話にNEC公式ツイッターも困惑(2月5日掲載)

2016年の人気記事は……

2016年の人気記事は……

誰もが知っている有名企業のNEC。しかしNECの正式名称が「日本電気株式会社」であるということを知っている人は少ない。恋人が日本電気(NEC)に就職したという女性が、日本電気を名もない電気屋と勘違いし、その恋人を振ったという話を紹介した記事がアクセス数第1位に。ネットでは「無教養な女性と別れられてよかった」といったコメントが寄せられた。

2位:
子どもを作れなかった我々は「良い捨て石になろう」 小野文惠アナの発言にスタジオ絶句(2月16日掲載)
不妊治療を特集したNHKの番組の中で、40代の女性アナウンサーが”子供を産めなかった私たち女性は「捨て石」”という旨の発言をし、波紋を呼んだ。子供がいないというだけで「捨て石」というのは「自己卑下しすぎではないか」といった声が寄せられた。

3位:
「お客様にはもう少し頭を使ってほしい」 会計時の小銭の出し方を批判したツイートが賛否両論を引き起こす(5月19日掲載)
コンビニ店員が、お札の下に置かれた小銭に気が付かず、客に怒られたというエピソードを紹介。「は?下にあんだろ?」と乱暴な口をきいた客に対して、ネットでは「言い方が悪い」という声が上がる一方、きちんと確認しなかったコンビニ店員を批判する声も。

4位:
「課長島耕作」がいま改めてクズすぎると話題 「セクハラ面接」が30年の時を経てプチ炎上!(4月9日掲載)
島耕作は、「理想の上司」1位に選ばれるなど根強い人気を誇っている。しかし連載スタート当初には、面接に来た風俗嬢にセクハラ的な質問をした挙句、私情で不採用にするなど「理想の上司」とは程遠い姿も。そんな島耕作に対して、「クズすぎる」と非難が殺到した。

5位:
若者の車離れの次は「酒離れ」が進む 20代男性の4割が「お酒NG」状態(10月12日掲載)
若者の「酒離れ」が進んでいる。ワイン情報サイト・バザールの調査によると、20代男性の44.8%がお酒を「まったく飲まない」か「ほとんど飲まない」という。読者からは「飲まなくて幸せならそれでいい」「そもそも金がない」といったコメントが寄せられた。

6位:
「ガチのブラック企業あるある」が本当にひどすぎる 「朝礼で泣き出す」「飲み物を飲ませてもらえない」(7月31日掲載)

7位:
居酒屋の「客がドリンク注文せず、利益が出なくて困る」に批判殺到 「なんで客が店のビジネスモデルに合わせるんだ!!」(7月7日掲載)

8位:
「30歳で年収500万しかないの!?」 バブルを経験した親の発言に現役世代が激怒!(5月15日掲載)

9位:
【悲劇】「結婚式で大嫌いなフラッシュモブをされ離婚を決意」 ヤフー知恵袋の投稿が話題に(6月2日掲載)

10位:
「有休を1回使うごとに君は信用を失っている」 ブラックすぎる言葉に震撼!取得率アップには企業の意識改革が不可欠だ(7月3日掲載)

あわせて読みたい:2015年キャリコネニュースの人気記事ランキング

 

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