友人に結婚式を当日ドタキャンされて絶縁した女性 謝罪はなく「一切連絡はありませんでした」 | キャリコネニュース
おかげさまで11周年 メルマガ読者数
65万人以上!

友人に結婚式を当日ドタキャンされて絶縁した女性 謝罪はなく「一切連絡はありませんでした」

画像はイメージ

画像はイメージ

結婚式は大変めでたいイベントだが、対応を間違えると友人関係が壊れることも。東京都に住む40代後半女性(事務・管理/年収500万円)は

「結婚式の披露宴に出席の返事をもらっていた友人から、当日ドタキャンをされました」

と語る。この一件が絶縁のきっかけになったようだ。(文:真鍋リイサ)

「謝罪とお祝いを包むのが常識でした」

女性とその元友人とは古くからの友人であったようで

「予備校時代は同じマンションに住んでいて、5人グループで仲良くしていました。久々に全員が揃うので再会を楽しみにしていたのですが、当日メールで『急な仕事で行けない』と連絡があっただけで、謝罪はありませんでした」

急な仕事では仕方がないが、せめて「ごめん」の一言くらいはほしいところ。その後も、

「『2次会には行くつもりだ』と共通の友人に連絡があったようですが、彼女が会場に現れることはなく、そのまま一切連絡はありませんでした」

来るのか来ないのか、はっきりして欲しいが、こうした友人の行動に女性も疑問を持ったという。

「私の感覚では、食事など事前に用意しているので、行けなかった謝罪とお祝いを包むのが常識でした。何より、謝罪がなかったことが一番驚きました」

友人の誠意が見られない対応に、女性は絶縁を決意したようだ。

【PR】注目情報

関連記事

次世代バナー
次世代バナー

人気記事ランキング

  1. 落とした財布が警察に届くも「現金4万円が消えていた」 その後、警察の意外な一言に驚いた女性
  2. 妊娠中に不倫した元夫のその後…「48歳の若さで帰らぬ人に。子どもたちも葬式に出ました」
  3. まさか泥棒?「冷蔵庫の食品がすべて無い」沖縄旅行から帰宅して慌てたエピソード
  4. 外車ディーラーにジャージ姿、国産ワゴンで行ったら「いらっしゃいませ」もナシ! → 後日、別の車で行ったら衝撃の対応!【実録マンガ】
  5. 都会育ちは知らない?「旦那がヘビでパニック」田舎との知識差がリアルすぎた
  6. 「何も用がないなら声を掛けないで」ホームセンター店員の暴言に絶句 本部にクレームを入れた、という投稿に反響
  7. 「うどんがヌルかったぞ!」牛丼屋で衝撃クレーム 「お客様、当店でうどんは扱っておりません」と言われて退店
  8. 「年収が低い人ほどブランド自慢、車自慢」世帯年収2300万円の40代男性が語る、ご近所付き合いのリアル
  9. 「2、3人の女性が吹っ飛んでいました」渋谷駅で“ぶつかりおじさん”を撃退!「動画に撮りました。暴行罪であなたを警察に連絡しますね」と言ってみたら……
  10. 元ハロプロアイドルが極貧時代を激白 実家は土壁、和式トイレ、風呂は扉が外れたまま、ブランド物を「パチモン」扱いされる屈辱も

アーカイブ