やばい!高知の漁港で車のバッテリーが上がった女性、「関係者しか入れない建物」に突撃して助けを求めた結果… | キャリコネニュース
おかげさまで11周年 メルマガ読者数
65万人以上!

やばい!高知の漁港で車のバッテリーが上がった女性、「関係者しか入れない建物」に突撃して助けを求めた結果…

画像はイメージ

画像はイメージ

見知らぬ土地への旅行は楽しいものだが、うっかりミス一つで一気にピンチに陥ることがある。

投稿を寄せた50代女性(兵庫県)は、高知県の柏島の漁港へ釣りに出かけた際、やばいトラブルに見舞われた。車のルームライトを点けっぱなしにしていることに気が付かず、バッテリーが上がってしまったのだ。

旅先でのアクシデントに、女性は「どうしたらいいか?」と途方に暮れた。悩んだ結果、女性が取った行動はなかなかに大胆なものだった。

「どこか対処してくれるお店はないか?」

女性は「漁港内にある関係者しか入れない建物に入って、事情を説明して、どこか対処してくれるお店はないか?相談した」と、当時の状況を振り返る。関係者以外立ち入り禁止の場所に突撃したわけだが、これが功を奏した。

「相談したところ、対処してくれるお店の人が車までやってきてくれて、応急処置をやってもらい、釣りは中断し、神戸の家まで帰ることになった」

楽しいはずの釣りが強制終了になってしまったのは痛いが、地元の人の親切に助けられた経験は一生忘れられなさそうだ。

【PR】注目情報

関連記事

次世代バナー
次世代バナー

人気記事ランキング

  1. 「昨日はうるさかったね」夫婦の寝室に聞き耳を立てる義母…地獄の同居生活から逃げた女性の回想
  2. 「マイホーム買ったけど誰も客が来なかった」良かれと思った客間が“使われない部屋”になる切ない住宅事情に反響
  3. 「あなたがやったんですよね?」ドラッグストアで犯人扱いされた男性 事務所連行されるも、防犯カメラを確認すると……
  4. 新幹線の終電を寝過ごし、目覚めたら新青森! 絶望した男性を救った駅員の言葉
  5. 我が子が突然「理解不能な言語」を喋りだした〈タワマン暮らしの衝撃〉
  6. 「新型アルファードが買えたんですよ」大声の自慢に辟易…世帯年収2300万の男性が語る「収入が高い人ほど、そういう話をしない」
  7. 「2、3人の女性が吹っ飛んでいました」渋谷駅で“ぶつかりおじさん”を撃退!「動画に撮りました。暴行罪であなたを警察に連絡しますね」と言ってみたら……
  8. 世帯年収1500万でも「車なし」の東京共働き夫婦 一方で「特にお金に困っていません」と語る地方の30代男性のリアル
  9. 「右脚、すごく短くないですか?」店員に何度も言われて困惑、怒った女性が反撃するも……【実録マンガ】
  10. 「釣りに行く」と嘘ついて不倫していた夫 尾行するとラブホテルに車が駐めてあって……【前編】

アーカイブ