サービス残業経験者の悲鳴「毎日記録しておけば良かった」「会社が持ち帰り仕事を問題視していない」

残業は本来ならば賃金が発生するはずだが、現実は、退勤扱いにしてタダ働きを強いられる人々が多数存在する。昨今の働き方改革を受けて長時間労働や残業を解消する動きが広がっているものの、雇用側の都合でサービス残業を続けざるを得ない社員は多い。企業口コミサイト「キャリコネ」に寄せられたリアルな声を紹介しよう。(参照元 キャリコネ「サービス残業」)

「残業100時間を越える人もいるが、会社側からの残業をつけるなという雰囲気強い」