空き巣被害の高須院長、警備を厳重にした結果「SECOMから連絡。最初の犠牲者は庭師さん。ごめんなさい」

画像はツイッターをキャプチャ

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先日、空き巣被害に遭った高須クリニックの高須克弥院長が5月14日、ツイッターで別荘の警備を厳重にしたことを明かした。早速、「かっちゃんの別荘の警備を厳重にしてトラップを仕掛けて留守にしてみた。SECOMから連絡」というが、

「最初の犠牲者は出入りの庭師さん。ごめんなさい。なう」

と投稿した。また「名古屋は大雨だが、かっちゃんの別荘要塞化工事続行中なう」と投稿している。

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