【体験レポ】「睡眠用うどん」で寝てみた もちもちの”麺”にまみれて眠る安心感がヤバい

大人気「睡眠用うどん」

大人気「睡眠用うどん」

掛け布団の代わりに使う「睡眠用うどん」が依然話題となっている。ヘッドスパ「悟空のきもち」を経営するゴールデンフィールドが開発した、うどんのような形状をした布団だ。

8月7日に商品ページを公開すると、約8時間で初回生産分の500枚が完売した。現在、注文を受け付けているのは今年11月に届く第4期生産(5000枚)分。現在1分に1枚のペースで売れているという。

ネット上では「何これ」とザワつきながらも、「めっちゃ気になる」「欲しい」という声が相次いでいる。実際のところどんな寝心地なのだろうか。実際に寝てみた。

“麺”の間から睡眠用うどんに潜り込むと安心感に包み込まれた