会社に呆れた瞬間「壊れたクーラーを放置し”扇風機がある!”」「残業するフリをして遊んでいると嘘の報告をされる」

会社に呆れた瞬間

会社に呆れた瞬間

会社には理不尽なことが存在する。また、考えが幼稚な上司がいると、ただ会社にいるだけでも疲れて、会社を辞めたいと思う人もいるだろう。今回はキャリコネニュース読者から寄せられた「会社を辞めようと思った瞬間」エピソードを紹介する。

技術職の40代男性は、他社を引き合いにして「自分の会社がいかにブラックではない」と主張する社長に呆れている。

「単に壊れたクーラーを修理する気がないだけなのに、『うちはクーラー付いてないが扇風機がある。他社はクーラーも扇風機もないし真冬でも外作業があるぞ!』と強がっていました」

また求人内容には記載されていないが、「試用期間の3か月間は最低賃金以下の時給です」明かす。

新人相手に「大卒でもわからんか?おれは高卒やけど大卒に勝ったな」