ブラック→ホワイト企業転職で嬉しかったこと「車を毎週手洗いしなくていい」「定時になると安ビールを飲み始める人がいない」

転職して分かる、前職の異様さ

転職して分かる、前職の異様さ

ブラック企業からホワイト企業に転職して「ため息がでるほど感激した」という人は少なくない。それは過酷な環境をくぐり抜けてきた”証”ともいえる。キャリコネニュース読者から寄せられたホワイト企業への転職エピソードを紹介する。

「就業規則がちゃんとあり、総務課がちゃんとあること。夏休みは有給休暇とは別にあり、有給休暇の消化を促す点」(40代男性、営業職)
「朝から少し体調が悪く、熱は微熱。頑張って出社したら、『なんで体調悪いのに休まないんだ!』って怒られました」(30代男性、IT系技術職)

「定時後にビールを飲む人がいない」