「同じ業務量でも正社員80万円、私5万円」冬のボーナスに不満の声相次ぐ

冬のボーナス格差

冬のボーナス格差

2019年度の冬のボーナス支給があるという人は正社員で8割(GV調査)。キャリコネニュース読者からもボーナスに対する感想が数多く届いている。そのほとんどが

「激務でサービス残業は当たり前。ボーナスもなし。ありえない」(40代女性/福祉関係/0円)

といった不満の声だ。「頑張っているのにもらえない」「労働の対価としての金額に不満」と感じている人は少なくない。今回はその声を紹介する。

ボーナス0円の人は「社員と同じ時間働いているのだからせめて寸志程度はほしい」