バレてない?みんなの仕事サボり術「客先に行くフリをして漫画喫茶へ」「余った時間にネットカフェで昼寝」 | キャリコネニュース
おかげさまで12周年 メルマガ読者数
65万人以上!

バレてない?みんなの仕事サボり術「客先に行くフリをして漫画喫茶へ」「余った時間にネットカフェで昼寝」

画像はイメージ

サボり方にもさまざまな方法がある。「外出して客先に行くフリをして、漫画喫茶に行く」(20代男性)など、キャリコネニュースにはあの手この手のサボり術が寄せられている。(文:谷城ヤエ)

※キャリコネニュースでは「あなたの仕事サボり術は?」をテーマにアンケートを実施しています。回答はこちらから https://questant.jp/q/0WNP8TIO

「悟られないようにするには、準備をするフリをすることである」

愛知県の20代男性(営業/年収500万円)は

「仕事のやる気が起きないとき。ほぼ毎日ではあるが。外出して客先に行くフリをして、漫画喫茶に行く。悟られないようにするには、準備をするフリをすることである。また、日報も書く情報は事前に決めておくといい」

バレないようしっかりと対策しているようだ。また埼玉県の60代男性(企画・マーケティング・経営・管理職/年収1800万円)は

「マーケット調査で外出した時、余った時間でネットカフェで昼寝をするときがある。電話や急な連絡はパソコンで対応できるし、店によってはBGMも外の雑音を出せるところもある」

などと対応策も抜かりない。ただ、こうしてサボる人がいる一方で、こんな厳しい意見も寄せられている。

「サボってなどいません。全て、仕事に結びつけます。周りには、郵便局や銀行に行くと称してなかなか帰ってこない人、意見交換と称して飲食だけを楽しんでいる人もいますが」(60代男性/東京都/教育・保育・公務員・農林水産・その他/年収650万円)

自分では上手くやっているつもりでも、案外周りにはバレているのかもしれない。

【PR】注目情報

関連記事

次世代バナー
次世代バナー

人気記事ランキング

  1. 電話口で「田舎者が偉そうにするな。今からそっちに行くから待ってろ」クレーマーに煽られた男性が「入口で待ってますよ」と言い返した結果
  2. 面接で人格否定された男性、ハローワークと本社へ通報した結果「本社からお詫びの手紙がきて…」
  3. 「あなたの日本語おかしいわね、日本人?」と電話口でクレーム → 「ご予約いただかなくて結構です」とお断りした男性【実録マンガ】
  4. 「大学を出てウチですか?」面接官が履歴書を見て鼻で笑う…… 激怒した男性が本社に通報した結果は
  5. 市役所のクレーマー「お前、高卒か?」 → 高学歴男性が「院卒です」と答えた結果【実録マンガ】
  6. 「お前どこにいるんだ、会社に来い!」海外出張中、社長から怒鳴られ…年収950万円の営業マンが絶句したワケ
  7. 面接官に「素人」呼ばわりされた30代男性、ピシャリと言い返す「天狗になるのもいい加減にしなさい!」
  8. 会計で「クレジットカードを返されてない」と本社に猛クレーム 防犯カメラを確認すると…
  9. 「上からの無茶振り」から部下を守る 管理職が“防波堤”になる交渉術
  10. 市営駐車場で「お金を取るなんておかしい!」バイトスタッフに食ってかかってきた60代男性→妻は「仕方ないでしょう」と宥める