「話していたのは私ですよね?」人の話を遮り、ああ言えばこう言う年下同僚に嫌悪感「正直面倒」
この同僚は他人の話を遮る癖があるようで、
「『話していたのは私ですよね?少しは人の話聞けないのですか?』とすら言いたくなる」
と女性は相当な鬱憤を抱えている。また、ひとたび反論しようものなら間髪入れずに言葉を返され、
「ああ言えばこういう、こう言えばああいうで、相手するのが正直面倒。そろそろ、『だったらあんたがやれ』と言ってもいいですかね?」
と、我慢の限界が近いようだ。確かに、聞く耳を持ってもらえないことには、建設的な議論は望めない。
また女性は現在、子育て中で仕事はセーブしているという。子育ての苦労に加えて、職場にも悩みの種を抱えた状況では、気の休まる暇がないだろう。女性は今後の働き方について、こう記している。
「こういう事が続くのなら退職も厭わないなと最近は感じています」
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