幽霊?夜のバイパスを走行中「角刈り男性」が突然目の前に!急ブレーキをかけ「心臓がばくばくしてました」ある女性の恐怖体験 | キャリコネニュース
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幽霊?夜のバイパスを走行中「角刈り男性」が突然目の前に!急ブレーキをかけ「心臓がばくばくしてました」ある女性の恐怖体験

画像はイメージ

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幽霊の存在について信じるか信じないかはあなた次第だが、「幽霊はいる」と信じている人から不思議なエピソードが寄せられている。

「数年前、仕事帰りにバイパス(8号)を車で走行中。夜10時頃で一瞬暗く感じ、ライトをビーム(上向き)にした時でした。男性が目の前に、横向きで腕組みして立ってました」

と投稿した60代女性(自営業・自由業)。「えっうそ、うそ?!」とパニックになるも、慌てて急ブレーキをかけた。(文:林加奈)

「私を守ってくれているの」とプラス思考の女性

すると次の瞬間、腕組みしていた男性は消えてしまったようだ。急ブレーキをかけたが、後続車がだいぶ離れていたため衝突されることもなかった。「命拾いした」と思ったものの、「心臓がばくばくしてました」という女性。そのあと帰宅したが、当時の記憶があいまいなのだそう。

「今でも覚えているのは、角刈りにうぐいす色のような作業服です。(中略)震えがきて、手を合わせながら通りました。その前後にもハッキリと見える体験をしていますが……」

女性はこうした経験を「『私を守ってくれているの』とプラス思考に」切り替えているという。だが女性を守ってくれるような存在なら、道路の真ん中で立ちはだかるような迷惑なことをしないと思うが……。

「引き寄せてしまうのでしょうか!? 相手の死に顔もわかりますよ」

と、幽霊の存在を確信しているようだ。

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