「貸せるお金はない」毎年祝いの花を贈っていた友人が音信不通に しばらくして金の無心をしてきて…… | キャリコネニュース - Page 2
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「貸せるお金はない」毎年祝いの花を贈っていた友人が音信不通に しばらくして金の無心をしてきて……

「いつものように生花を送ると、宅配便の方から不在で届けられないと連絡がありました。何かあったのかと連絡しようにも本人に繋がらないので、生花は処分してもらいました」

その後も同級生から連絡はなく、風の噂で「経営がうまくいかず店をたたんだ」と聞いたという。毎年お祝いを贈っていたにもかかわらず、一言もなく閉店というのは寂しい。

もう連絡が来ることはないと思いきや、その同級生から突然連絡があった。

「しばらく経ってお金の無心をしてくる彼女に、ほとほと呆れました。貸せるお金はないと突っぱねて、今後一切関わらないことにしました」

閉店のことは教えてくれないのに、「お金を貸して」という連絡はしっかり寄越してきたという。都合のいいときだけ連絡をしてくる相手は、果たして友達と呼べるのだろうか。関わらないのが正解だろう。

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