飲み会帰り、中央線で高円寺に帰るつもりが目を覚ますと「高尾駅」! 既に終電はなく… | キャリコネニュース
おかげさまで12周年 メルマガ読者数
65万人以上!

飲み会帰り、中央線で高円寺に帰るつもりが目を覚ますと「高尾駅」! 既に終電はなく…

画像はイメージ

寝過ごした時、車掌さんに助けられた人は少なくない。東京都の60代男性は、寝過ごし常習犯なようだ。「夜勤明けで丸ノ内線に乗って眠ってしまったこと」も「朝一で乗って通勤のざわめきで起きる」ことも経験済みだという。(文:長田コウ)

他にも、こんな寝過ごしエピソードを挙げた。

「上野から帰る時、寝過ごして雪国だったこともあります」

「北海道で旅行中はしょっちゅう車掌さんが起こしてくれました」

「後悔の念はなく、ホームのベンチで睡眠の続きを朝まで」

神奈川県の60代男性(ITエンジニア/年収700万円)は、新入社員の頃の寝過ごし体験を回想した。その日は、新宿で飲み会があり「午後10時くらいに散会」したそう。高円寺にある自宅に帰るべく、中央線に乗るも案の定爆睡し……

「目が覚めたら高尾駅で既に終電は終わっていました。酔っ払っていたので、ほぼ後悔の念はなく、ホームのベンチで睡眠の続きを朝まで」

幸い、そのときは駅員さんも許してくれたようだ。男性は「この後も別の路線で同じような事が何度もあり、反省の色なしですね」とも書いていた。

【PR】注目情報

関連記事

次世代バナー
次世代バナー

人気記事ランキング

  1. 買い物も運転もできる高齢住民、自治会の仕事になると「みなさま突然『老人』に早変わり」→結局、若い数世帯で当番を回すことに
  2. 不倫夫がLINE開きっぱなしで寝落ち! 浮気相手に「妻です。慰謝料払えます?」と連絡した女性
  3. 「なんで定刻なんだ!」バス運転手に理不尽すぎるクレーム 会社から始末書を強要され「納得いかず辞めた」男性の憤り
  4. 美人で売上トップの同僚と結婚した後輩、帰宅後も「売上足りてないじゃない! 何が原因?」と詰められ1年で8キロ痩せる
  5. 「右脚、すごく短くないですか?」店員に何度も言われて困惑、怒った女性が反撃するも……【実録マンガ】
  6. 夫の不倫相手の家に子連れで乗り込んだ女性 「こんな男、あげます」と言ったところ……【衝撃エピソード振り返り再配信】
  7. 「うどんがヌルかったぞ!」牛丼屋で衝撃クレーマー客 店員のまさかの一言で退散【実録マンガ】
  8. 迷惑すぎる!隣人が軽自動車をいつも道路に駐車 巡回中の警官に事情を説明してみた結果【再配信】
  9. 令和版『ゴールドX』騒動か? 最新スマスロで「逆押し攻略法」発覚、即撤去へ 「メダルレスで見つかりにくかった」指摘も
  10. ぽっちゃり体型&筋肉質の女性、駅で肩タックルしてきた“ぶつかりおじさん”を跳ね返す