「睡眠時間なんて3時間で大丈夫!」と豪語した大学時代、電車で爆睡して“まさかのUターン”をした思い出 | キャリコネニュース - Page 2
おかげさまで11周年 メルマガ読者数
65万人以上!

「睡眠時間なんて3時間で大丈夫!」と豪語した大学時代、電車で爆睡して“まさかのUターン”をした思い出

男性の目的地は、終点の駅だった。寝てしまってもそこで起きれば問題ない、そんな油断があったのだろう。だが目を覚ました時、事態はすでに手遅れだった。

「ふと目が覚めたら目的地の終点一つ前の駅を発車する所でした」

目覚めたのは一つ手前の駅だと安心したのも束の間、電車はなぜか逆方向へ動き出した。

「電車内でホッとしてたら……電車が進行方向逆に向かってて進み始め……『……!??!?』気付いた時、頭が混乱しました」

どうやら、目的地である終点に到着した際も爆睡しており、そのままま折り返し運転に入っていたようだ。男性は、

「駅員さんに状況を説明して途中下車し、また目的地行の電車に乗りましたが、さすがに説明するのは恥ずかしかったです」

と、当時の心境を明かした。

若さゆえの過信が招いた失敗だが、これに懲りたようで「少しだけ夜遊びを控えるようになりました」と投稿を結んだ。

【PR】注目情報

関連記事

次世代バナー
次世代バナー

人気記事ランキング

  1. まさか泥棒?「冷蔵庫の食品がすべて無い」沖縄旅行から帰宅して慌てたエピソード
  2. 「うどんがヌルかったぞ!」牛丼屋で衝撃クレーマー客 店員のまさかの一言で退散【実録マンガ】
  3. 「旦那の稼ぎだけで生きていく」が信念の女性、夫の年収が1500万→650万円にダウンで「一気に貧困層」と嘆く 投稿が物議
  4. 「婚約した彼氏の実家が貧乏。両家の顔合わせで……」 女性の悩みにアドバイス集まる
  5. パチンコ歴50年、6000万円勝ったという男性「打ち子を組織化して毎日80万円ほどの収入を得ていました」
  6. 令和版『ゴールドX』騒動か? 最新スマスロで「逆押し攻略法」発覚、即撤去へ 「メダルレスで見つかりにくかった」指摘も
  7. 「ハウマッチ!」と叫ぶ客に英語で対応した結果 →「わかんねえよ」 一撃で黙らした店長に聞いた顛末
  8. 「2、3人の女性が吹っ飛んでいました」渋谷駅で“ぶつかりおじさん”を撃退!「動画に撮りました。暴行罪であなたを警察に連絡しますね」と言ってみたら……
  9. 「釣りに行く」と嘘ついて不倫していた夫 尾行するとラブホテルに車が駐めてあって……【前編】
  10. カオス!花嫁だけの披露宴「新郎席には大きなぐったりとしたミッキーが着席」 結婚式の衝撃エピソード【前編】

アーカイブ