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【愛知版】住みたい街ランキング、トップ10の半数が東山線 穴場だと思う駅1位は豊橋

愛知版住みたい街ランキング

愛知版住みたい街ランキング

リクルート住まいカンパニーは5月18日、「SUUMO住みたい街ランキング2020 愛知県版/名古屋市版」の結果を発表した。調査は2019年12月~2020年1月に実施し、愛知県在住の20~49歳男女1600人から回答を得た。

愛知県民(1600人)が選ぶ住みたい街1位は「名古屋駅」(東海道新幹線)。2位以降トップ5には、「金山駅」(名鉄名古屋本線)、「豊橋駅」(東海道新幹線)、「星ヶ丘駅」(地下鉄東山線)、「覚王山駅」(地下鉄東山線)が入った。

名古屋市民が住みたい街1位も「名古屋」

6位以降、「藤が丘駅」(地下鉄東山線)、「尾張一宮駅」(JR東海道本線)、「刈谷駅」(JR東海道本線)、「本山駅」(地下鉄東山線)が上位10つに入った。名古屋以外に地下鉄東山線が5駅ランクインした。豊橋は昨年5位から3位にランクアップし、背景にはリニア開業への期待もあるとしている。

愛知県民の穴場だと思う街を聞くと、1位は「豊橋駅」(JR東海道本線)。2位は「名古屋駅」(東海道新幹線)、同率3位は「金山」(名鉄名古屋本線)と「尾張一宮駅」(JR東海道本線)となった。

5位は尾張一宮駅の隣駅である「稲沢」(JR東海道本線)。尾張一宮の波及効果で稲沢の居住ニーズも高まっている。また名古屋まで11分というアクセスで、ショッピングセンターもあり生活利便性が高い。

名古屋市民(559人)が選んだ住みたい街1位は「名古屋駅」(東海道新幹線)。2位以降、トップ10には「金山駅」(JR東海道本線)、「星ヶ丘」(地下鉄東山線)、「覚王山駅」(地下鉄東山駅)、「本山駅」(地下鉄東山駅)、「八事駅」(地下鉄鶴舞線)、「藤が丘駅」(地下鉄東山線)、「千種駅」(地下鉄東山駅)、「伏見駅」(地下鉄東山駅)、「栄駅」(地下鉄東山線)が入った。

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