恋人に冷めた瞬間「ラーメンの食べ方が汚い」「ぷぎゃー、キタコレなど会話で2ちゃん語を多用」

たった一つの言動で、百年の恋が冷めることもある。人はどんな瞬間に相手を「あ、もう好きじゃない」と思うのだろうか。今回は、キャリコネ会員・キャリコネニュースSNSフォロワーから寄せられた体験談を紹介する。

彼氏が熱を出した時、看病に行ったという20代女性(販売・サービス職)は、コンビニで自宅調理するタイプのうどんを買って行った。すると彼から「コンビニで買うとかありえない。おかゆも作れないの?』と言われたという。

「カップ麺ならまだしも、コンビニといえど調理するタイプ。炊飯器もないのに何がおかゆ? 私としては近距離に住んでいる訳でもないのに看病しに行っただけ、有り難く思ってほしい」

好意も厚意も蔑ろにするような言葉には、気持ちが冷めても当然だ。

「別れ話の最中に”今までプレゼントしてきた”もの達の代金請求」