「使用済みの灰皿に日本酒を入れ”これを飲めないと……”」 ブラック企業のあり得ない上司

ブラック企業のあり得ない上司

ブラック企業のあり得ない上司

年号が変わっただけで、会社の体質が変わることはない。令和に入っても時代錯誤な会社は多く存在するのが事実だ。キャリコネニュース読者からも、

「部署での飲み会の時に酒に酔った次長が、使用済みの灰皿を軽く拭き日本酒をそこに注ぎ、『これを飲めないと建築業界で生きていけない』と言い飲ませてきた」(20代男性、技術職)
「提案中の案件の相談を持ちかけたら、『忙しいから飯でも食いながら』と言われてついて行くと、男性上司の不倫相手が同席。大して話も聞いてもらえず」(30代女性、営業職)

といった声が寄せられている。今回はブラック企業に蔓延するありえない上司の言動を紹介する。

「生まれつき顔色が悪いのに『毎日顔を叩いて赤くしてから出社しろ』」