若者は危機感足りない? ヒカキンが新型コロナについてヒアリング 中には室内でバスケする人も

画像は動画をキャプチャ

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YouTuberのヒカキンさんが4月19日、通話アプリで若者に新型コロナウイルスについて聞く動画を投稿。ヒカキンさんはインストールしている人とランダムに通話できるアプリ「斉藤さん」を使用して現状を聞いたが、危機感の持ち方は千差万別だった。

神奈川県在住の20代男性はフリーターでアルバイトを探していたが新型コロナの影響で「バイトが見つかっていない」と話す。一方、周りの同世代の認識としては「そんなに恐れていない」と話す。

「都会から田舎に帰ってきた人がうつしたりするんだよ」と諭す