実は、女性がボーナスを心待ちにしていた理由は他にもあった。
「クレジットカードの返済で苦しんでいたので、ボーナスで返済から抜け出せました!」
新生活には何かと物入りな時期が重なるもの。一時は返済に追われる日々だったようだが、このボーナスが「救いの手」となったようだ。
一方、東京都の20代男性(事務・管理/年収550万円)は、食品卸の法務として働く中でまとまった額を手にした。
「支給額は73万円(額面)です。冬のボーナスは毎年固定2.4ヶ月ですが、欲を言えば100万円(額面)くらいは欲しいものです」
現状に感謝しつつも、専門性の高い職種ゆえか、さらなる理想を掲げている。「洋服や食事代に使い、あとは貯金します。もらえるだけありがたいとは思っています」と結んでおり、堅実な使い道を考えているようだ。
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