犬派・猫派の割合は? 若い世代ほど猫を好む傾向も | キャリコネニュース
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犬派・猫派の割合は? 若い世代ほど猫を好む傾向も

実家で犬を飼っていたので思い入れがある

pepyは8月10日、「犬と猫どちらが好きか」をテーマにした調査結果を発表した。調査は7月にネット上で行われ、男女2350人から回答を得た。

調査の結果、「犬派」が48.6%、「猫派」が30%となった。近年は猫ブームが続いていたが、実際には犬派の方がまだ多いようだ。

「やっぱり猫のツンデレ感が好き!」という声も

世代別に見ると、年齢が上がるほど犬派の割合が増え、下がるほど猫派の割合が増えることが分かった。70代以上における「猫派」の割合は19.7%だったものの、20代以下における「猫派」の割合は46.9%にのぼった。

犬派の意見としては、

「犬のほうが人懐っこくて、気持ちに寄り添ってくれる感じがするから」
「愛情表現をストレートにしてくれるから」
「感情を全身で表現する感じがかわいい。実家で犬を飼っていたので思い入れがある」

猫派の意見としては、

「ツンデレでのんびりで猫の行動一つ一つが癒される」
「猫を飼ってるから。丸いお顔に大きい三角の耳がついてるのがたまらん!犬も好きだし可愛いけど、やっぱり猫のツンデレ感が好き!」
「気まぐれで甘えてきたり、自由気ままに行動するところがかわいいから」

といった声が寄せられた。

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