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同期の女性と終電逃した男性、ラブホテルを発見して「苦肉の策として提案」した結果

神奈川県に住む20代前半の男性(事務・管理/年収450万円)は、東京・大手町で開催された同期との飲み会に参加。気心知れた仲間同士の宴席は大いに盛り上がり、「終電ギリギリで解散」になったという。だが、ここでアクシデントが……

「同期の女性と最寄り(西新井)が一緒だったのですが、2人とも弱いのに飲みすぎてしまい電車で爆睡し、起きたら東武線最果ての南栗橋駅についていました」

この時タクシー乗り場にはタクシーが停車しておらず、近くにホテルもなく、「一気に酔いが消し飛びました」とのこと。そこから南栗橋駅の周辺情報を検索したところ、ラウンドワンが近くにあると知るも、営業時間は終了……。意気消沈する中、男性はある賭けに出る。

「絶望の中マップを見ていたらラウンドワン近くにラブホテルを発見し、同期の子に苦肉の策として提案したらOKが出て野宿は回避できました」

とまさかの出来事を振り返った。

「もう二度と飲みすぎないと心に決めました」

さて、気になるのは女性とのその後だ。2人の間にどういうやり取りがあったのかは不明だが、男性曰く「その後、その女性とお付き合いを始められた」そうだ。おそらく、以前からそれなりに良い関係だったのだろう。

とはいえ、酒の席での失敗はもうコリゴリなようで、「もう二度と飲みすぎないと心に決めました。 忘年会シーズンで南栗橋駅に辿り着いた人がいたら、私のこの失敗例が参考になればいいなと思います」と綴っていた。

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