「私これ、箸で食べましたけど!」スーパーのレジでスプーンを求めたら店員がまさかの反論 衝撃を受けた男性

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スーパーやコンビニのレジで、当たり前にもらえると思っていたスプーン。しかし、時にはスムーズにもらえないことも……。
投稿を寄せた三重県の50代男性(営業企画/年収500万円)は、ある大手スーパーの惣菜コーナーでタコライスを購入した際、レジを担当した女性店員とのやり取りに辟易したという。
そのタコライスは「刻んだブロック状のトマトがたっぷり乗っていて、水分も多め」な状態。そこで男性が「カレーのときのようなスプーンをください」と頼むと、店員から驚きの一言が飛んできた。
さらに反論したら「渋々、スプーンを出してきました」
店員は男性の要望を即座に受け入れるどころか、こう言い放ったというのだ。
「私これ、箸で食べましたけど!」
自分が箸で食べられたのだからスプーンは不要だ、と言いたかったのだろうか。スプーンのコストを抑えたかったのかもしれない。しかしこれに男性は即座に切り返した。
「それはあなたの主観で、強要するの?」
確かに、店員が何で食べたかは客の利便性とは一切関係がない。正論を突きつけられた店員は「渋々、スプーンを出してきました」とのことだが、最初から何も言わずに渡してくれればスムーズに済んだことだろう。
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