東横線で爆睡!「元町・中華街~渋谷を3往復以上。始発に乗ったのに気づいたら午後でした…」 | キャリコネニュース
おかげさまで12周年 メルマガ読者数
65万人以上!

東横線で爆睡!「元町・中華街~渋谷を3往復以上。始発に乗ったのに気づいたら午後でした…」

画像はイメージ

画像はイメージ

疲れているときに一度寝たらすぐには起きないだろう。大阪府の30代後半男性(企画・マーケティング・経営・管理職/年収500万円)はバイト帰りのエピソードを明かした。(文:谷城ヤエ)

「ゆっくり寝て帰ることにしたことが、結局帰るのにめちゃくちゃ時間がかかっただけ」

学生時代、「新宿のBarでアルバイト」をしていたという男性。当時、横浜の実家住まいだった男性は「バイトの時は家から新宿まで行き、バイト終わりの朝方帰宅するといったサイクル」があったそう。

「そんなある日のこと、いつもは新宿駅から横浜駅までJRで帰るところを、交通費をケチるため、渋谷乗換の東横線で帰ろうと思い、さらに始発駅(当時)だったので座って寝て帰れる!と思い、あえて各駅停車に乗って帰ったところ…目が覚めると中目黒」

中目黒は渋谷から東横線で一つ目の駅だ。普通なら、寝過ごしたというわけではないと思うところだが……違和感を、こう綴っている。

「ただ、様子がおかしく、一旦ホームに降りて冷静になってみると、元町・中華街~渋谷をどうやら3往復以上して、時間は午後でした…」

朝から長い間熟睡していたとは、相当バイトの疲れが溜まっていたのだろう。

「ゆっくり寝て帰ることにしたことが、結局帰るのにめちゃくちゃ時間がかかっただけになり、それ以降はJRで帰るようにしました笑」

と綴った。他にも失敗した経験があるようで

「寝過ごしでやらかしたのは、朝のクラブ帰りに山手線で何周したか…鶯谷で乗って、目覚めたら鶯谷ということもあります」

と明かしてくれた。

【PR】注目情報

関連記事

次世代バナー
次世代バナー

人気記事ランキング

  1. 「勉強しないと将来は工事現場で赤棒振る仕事しかないで」教育ママの言葉にタクシー運転手がいった一言
  2. 野菜を配送したら「なんで土がついてる?」クレーマー化する取引先 「お客様とは思いたくない」とウンザリする男性
  3. わずか3日で退職した女性看護師の嘆き「勝手にメイクポーチの中身を使われたり、水筒の中身を捨てられたり」
  4. 会計で「クレジットカードを返されてない」と本社に猛クレーム 防犯カメラを確認すると…
  5. 「レジの金盗むかもしれないし、うちでは雇えないですね」コンビニの面接で言われた衝撃的な言葉【衝撃エピソード振り返り再配信】
  6. 「お前どこにいるんだ、会社に来い!」海外出張中、社長から怒鳴られ…年収950万円の営業マンが絶句したワケ
  7. 「お前の持っている財布から両替しろ」コンビニで旧500円玉が使えず激怒する客 店員の返事が冷静すぎた
  8. 市役所のクレーマー「お前、高卒か?」 → 高学歴男性が「院卒です」と答えた結果【実録マンガ】
  9. 病院のトイレ清掃、個室をノックしても返事なし、ドアを開けた結果 → 患者が逆ギレ「お前の会社はどんな教育してるんだ!」
  10. コンビニで「割引しろ!」と迫る悪質クレーマー、翌日も来店して警察の御用になる【後編】