心霊写真?海外旅行中に写り込んだ骸骨のような指、添乗員に見せたら「すぐに消しちゃってください」 | キャリコネニュース
おかげさまで12周年 メルマガ読者数
65万人以上!

心霊写真?海外旅行中に写り込んだ骸骨のような指、添乗員に見せたら「すぐに消しちゃってください」

画像はイメージ

画像はイメージ

幽霊を信じる人は、何かしらの心霊体験をしたことがあるのだろうか。60代後半の女性(専業主婦)は、コロナ禍前にインドを訪れて、「霊の世界は確かにあると確信」したそう。一体、インドで何が起きたのだろうか。(文:長田コウ)

「写ったときは嬉しかったです」

インド旅行をしていた女性は、「昔の城跡の城内で建物の遠景を撮っていた」ときをこう振り返る。

「iphone7の画面の右隅に、5本の指がハッキリ写り込みました。骸骨のようなごつごつした白い指でした」

この写真を見た添乗員は、「すぐに消しちゃってください」と言ったそうだ。この一言で、写り込んだのは霊だと、女性は信じてしまったのだろう。「まだ続く旅についてこられたらいけない」と思い、言われた通りに削除した。しかし、今となってはその場で消したことを後悔している。証拠として残しておきたかったのだろうか。

「霊感があるとは思ったことがないので、写ったときは嬉しかったです」

それは本当に霊だったのだろうか。普通に考えれば写真を撮った女性の指が光の具合で骨のように写り込んだだけ、とも考えられるが、果たして……。

【PR】注目情報

関連記事

次世代バナー
次世代バナー

人気記事ランキング

  1. 「年収が低い人ほどブランド自慢、車自慢」世帯年収2300万円の40代男性が語る、ご近所付き合いのリアル
  2. 「うどんがヌルかったぞ!」牛丼屋で衝撃クレーマー客 店員のまさかの一言で退散【実録マンガ】
  3. 結婚式で新郎の友人が全員ドタキャン! 「バックレですね。行けないという連絡すらありませんでした」【衝撃エピソード振り返り再配信】
  4. 「なんで定刻なんだ!」バス運転手に理不尽すぎるクレーム 会社から始末書を強要され「納得いかず辞めた」男性の憤り
  5. 「右脚、すごく短くないですか?」店員に何度も言われて困惑、怒った女性が反撃するも……【実録マンガ】
  6. 外車ディーラーにジャージ姿、国産ワゴンで行ったら「いらっしゃいませ」もナシ! → 後日、手のひら返しの接客をされて憤る男性
  7. 友人の結婚式、仕事で30分遅れたら「食べるものがなく空腹を抱えて帰ってきました」 それで絶縁した女性【実録マンガ】
  8. 「旦那の稼ぎだけで生きていく」が信念の女性、夫の年収が1500万→650万円にダウンで「一気に貧困層」と嘆く 投稿が物議
  9. 幽霊?病院でエレベーターを待っていたら謎の女性が順番抜かし 再び扉が開くとそこには……
  10. 「昨日はうるさかったね」夫婦の寝室に聞き耳を立てる義母…地獄の同居生活から逃げた女性の回想