なんで?宝くじ売り場で「当たりそうなくじを下さい」と言ったら女性店員が激怒 「売るくじはありません!」と販売拒否された男性

画像はイメージ(AIで作成)
客が冗談のつもりで話していても店員に伝わらず、変な展開になってしまうことがある。投稿を寄せた神奈川県の男性(70代~)は、都内のターミナル駅の前にある小さな宝くじ売り場で宝くじを買おうとした。
男性は冗談混じりに「当たりそうなくじを下さい」と店員に声をかけたという。
別の店の販売員も絶句「信じられないです」
すると中にいた中年女性がこう怒鳴った。
「そんなくじは売ってません。そういう事を言う客に売るくじはありません!」
女性の返答に慌てた男性は、「冗談ですよ。売ってくださいよ」と頼んだ。しかし頑として聞き入れて貰えず、結局売ってもらえなかった。
後日別の宝くじ売り場の店員にこの件について話したところ、「『信じられないです』と言われ、その売り場を聞かれました」という。
男性はその後、その売り場には行ってないという。
「今まで宝くじを買ってきて衝撃的な体験でした」
※キャリコネニュースでは「お店で失礼なことを言われた話」をテーマに投稿を募集中です。回答はこちらから https://questant.jp/q/YTFRVFA1
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