高須院長、別荘に「危険 高電圧」プレート設置 事故が起きたら「責任取ります。殺されるよりましです」

画像はツイッターをキャプチャ

画像はツイッターをキャプチャ

先日、空き巣被害に遭った高須クリニックの高須克弥院長が5月21日、自身のツイッターで別荘の防犯対策について投稿した。高須院長は「別荘の防衛仕掛け完成なう」という文章とともに、「危険 高電圧」のプレートの写真を掲載。

さらに、玄関付近のウッドデッキにも同様のプレートを貼った写真をアップし、

「僕は戦争も人を傷つけるのも嫌です。専守防衛なう」

とつぶやいた。リプライ欄では「仮に高電圧でケガもしくは死亡事故が起こったら、責任が問われるのではないか」というコメントが寄せられたが、高須院長は「責任取ります。殺されるよりましです」と返答している。

画像はツイッターをキャプチャ

画像はツイッターをキャプチャ

過去、バールに通電で感電させる装置の設置案に「検討します」と返答