ハラスメントが横行する最悪の職場「男性は胸ぐらを掴まれ『息をするな』と言われ、女性は飲み会で触られる」

限界になって退職した人もちらほら。

限界になって退職した人もちらほら。

職場での嫌がらせの大半が○○ハラスメントとして顕在化するようになった現代。職場によっては、ハラスメントに該当する言動が日常的に飛び交っているところもある。企業口コミサイト「キャリコネ」にも、パワハラやセクハラが横行する職場に辟易する人の声が寄せられている

「優秀で数字の取れる社員の退職が相次ぎ、残るのは過去の栄光が忘れられないお荷物社員ばかりである。そう言った人間は会社の負の部分を持っている事が多く、今の時代に沿わないパワハラまがいの事を平気でしてくる」(店長、30代前半、男性、正社員、年収425万円)

【関連記事】
ブラック企業の元ヤン上司を合気道と中国拳法で返り討ちにしてみた結果
会社の困った”金髪ヤンキー先輩”「職場に警察が来て即連行」

「努力、気合い、根性で残業するのが美徳の社風。アルハラも多々」