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同僚の家の仏壇に「私の名前が書かれた木の札がありました」というエピソード

神奈川県の30代女性(企画・マーケティング・経営・管理職/年収450万円)は、その同僚とは「最初はランチに行くような仲で、悩みを聞いてくれたり親切にしてくれました」と振り返る。しかし……

「そのうち仏教の話をするようになり、真面目な方なんだなくらいに思っていましたが、その子の家に行ったら仏壇のある部屋に通されました。仏壇の扉を開けると私の名前が書いてある木の札が!?」

驚いた女性は、同僚から

「いつも宗教のメンバーで〇〇ちゃんの幸せを祈ってるんや、これからみんなが集まってくるで~一緒にお祈りしよう」

と言われてさらに驚愕した様子。顛末をこう綴っていた。

「『あ、大学がキリスト教だったんで~神様間に合ってます!』と言って逃げました。友達として仲良くしてくれていたのではなく、勧誘目的だったと知って悲しい気持ちになりました」

【関連】職場で「パワーストーンを買わされそうになったり、変なイベントに誘われたり」した女性

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