出張で会社が手配したホテルが「ラブホテル」だった20代女性 | キャリコネニュース
おかげさまで11周年 メルマガ読者数
65万人以上!

出張で会社が手配したホテルが「ラブホテル」だった20代女性 

画像はイメージ

出張では予想外の出来事にも覚悟しておく必要がありそうだ。出張中にハプニングに見舞われたという2人の衝撃的なエピソードを紹介したい。愛知県に住む20代後半の女性(サービス・販売・外食/年収サービス・販売・外食/年収500万円)は、転勤が決まり、部屋探しのために会社にビジネスホテルを取ってもらった。しかし、

「実際に行ってみると、部屋の中だけビジネスライクのラブホテルだった。誰とも出会わなくてよかった」

と、ドキッとした体験を綴った。(文:永本かおり)

ドイツ出張で電車内で痴漢に間違われた⁉︎「ドイツ語サッパリわからない」男性は…

栃木県に住む40代後半の男性(素材・化学・食品・医薬品技術職/年収1000万円)は、ドイツ出張で起きたアクシデントを綴っていた。

「ドイツで痴漢に間違われて(と思われる)、降車予定駅を乗り過ごす」

男性が降車しようとドアに近づいたところ、女性に突如腕をつかまれ、何か抗議をしてきた。

「ドイツ語サッパリわからないので困ってたら、別の乗客が何やら説得してくれたんですが、目的駅を乗り過ごす羽目に。客先訪問で約束の時間もあったので焦りましたが、ギリギリセーフ」

特に海外だと何が起きるかわからない。男性が無事解放されて良かった。

【PR】注目情報

関連記事

次世代バナー
次世代バナー

人気記事ランキング

  1. サービス残業を要求する上司に「就業規則違反です」と言い返した結果
  2. 「休日もボランティアで働け」という上司に反撃した男性 「あなた、ボランティアの意味を知らないでしょう」
  3. 有給を却下した上司に「随分と自分勝手な理論を展開してますよね?」と言い返した男性 退職届も強気で出す
  4. パチンコ店を1時間で辞めた女性「制服がパンパンでファスナーが閉まらないのに“そのままホールに出ろ”と言われ、我慢できませんでした」
  5. 「あなたの日本語おかしいわね、日本人?」と電話口でクレーム → 「ご予約いただかなくて結構です」とお断りした男性【実録マンガ】
  6. サービス残業がひどいので「帰宅時にタイムカードを押さないように」してみた結果【再配信】
  7. 上司から“あんた”呼ばわりされた男性 「私には、○○と言う名前があるんですが」と言い返したら…
  8. 「社長の息子のビールグラスが空いていたから」頭を殴られた男性、歓迎会の翌日に退職【衝撃エピソード振り返り再配信】
  9. メロンゼリーを買ったのに「メロンが嫌いだから返金しろ」まさかのクレームに店長がとった毅然とした対応
  10. 社長から「会社やめてくれ」→翌日に大手の最終面接だった男性。図々しい“引き止め”を無視して2ヶ月で退職

アーカイブ