勤務前のすべての時間を禁煙するよう就業規則が変更された理由は、事務長とその愛人の個人的な好き嫌いだったというのだ。
「これは事務長と統括がタバコの臭いが無理という二人の私情を挟んだ規則であり、しかも自宅にいる時間まで決められるという理不尽すぎるルールだった」
と、到底納得できないようすの投稿者。確かに、就業規則でプライベートまで縛られたら堪らない。業務と無関係な私生活を制限する就業規則は、プライバシーの侵害として無効となる可能性が高いだろう。
一部の管理職の個人的な感情が、従業員の行動を縛るルールとしてまかり通っていた職場。この理不尽な規則がその後どうなったのかは不明だが、従業員は長く勤めたいとは思えなかったに違いない。
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理不尽上司にムカついたので「そのまま事務所でエリアマネージャーに電話して退職」


