夜中の高速道路を歩く謎の「おじさん」 しかし同乗者は「見えなかったよ」と言っていて…… | キャリコネニュース - Page 2
おかげさまで11周年 メルマガ読者数
65万人以上!

夜中の高速道路を歩く謎の「おじさん」 しかし同乗者は「見えなかったよ」と言っていて……

車は途中から高速道路に乗った。運転は兄がしていた。すると道路の端を「おじさんが歩いている」のが見えたという女性。

すかさず「うわぁ、歩いてるよ!」と声を上げるも、運転していた兄にも、ほかのみんなにも「見えなかった」と言われてしまう。

「しかも『高速道路だから人が歩いてるわけない』と言われて、あれ?と思った途端、全員が一緒にゾワッと背筋に寒さを感じました。いったい、あの人はどうしたのでしょうか?」

高速道路で不思議なものを見た、という投稿はこれまでにもたくさん寄せられてきた。夜中に物凄いスピードで通り過ぎているわけだから、単なる見間違いと考えるのが普通ではある。それか、高速道路を深夜徘徊している人だろう。この世ならざるもの、なんてことがあるのだろうか。

【PR】注目情報

関連記事

次世代バナー
次世代バナー

人気記事ランキング

  1. 「なんで定刻なんだ!」バス運転手に理不尽すぎるクレーム 会社から始末書を強要され「納得いかず辞めた」男性の憤り
  2. 我が子が突然「理解不能な言語」を喋りだした〈タワマン暮らしの衝撃〉
  3. 「気付いたらパチ屋入ってた」ジャグラーで6000円勝つも、次の店で1万円使い切りマイナス4000円になった、という書き込みに思うこと
  4. 「うどんがヌルかったぞ!」牛丼屋で衝撃クレーム 「お客様、当店でうどんは扱っておりません」と言われて退店
  5. 元ハロプロアイドルが極貧時代を激白 実家は土壁、和式トイレ、風呂は扉が外れたまま、ブランド物を「パチモン」扱いされる屈辱も
  6. 30万円貸したこともある友人に「お金を貸して」と逆に依頼してみた結果
  7. パチンコで1日10万円負けは可能なのか? 滅多にないが、負ける時は本当にボロボロに負ける
  8. 世帯年収500万円の男性、税金に怒り「毎月9万円近く引かれる。国は車を長く大切に乗るには"金を払え"という」
  9. 不倫相手と共謀し、ぼったくり中古パソコンを売りつけてきた親友 絶縁エピソード【後編】
  10. 40代既婚ナースとの不倫がバレる → 夫が職場に怒鳴り込み → 子は「お母さんが帰ってこないの!」と電話  壮絶な不倫の代償を語る男性【後編】

アーカイブ