「ほとんど私の悪口…」親友の裏アカで馬鹿にされまくっていた女性 スクショを送って問い詰めたら、まさかの返信が来て絶縁 | キャリコネニュース
おかげさまで11周年 メルマガ読者数
65万人以上!

「ほとんど私の悪口…」親友の裏アカで馬鹿にされまくっていた女性 スクショを送って問い詰めたら、まさかの返信が来て絶縁

画像はイメージ

画像はイメージ

たまたま見つけたSNSのアカウントで、自分の悪口ばかり並べられていたらショックだ。それが親友だと思っていた相手なら尚更だろう。岐阜県に住む30代前半の女性は「中学の頃からの親友」と絶縁したと語る。「15年ほどの付き合いでした」というが、ある時こんなことがあった。

「4年前何気なくツイッターをみていたら、ある事件に対する見解を書いたアカウントを見つけました」

そのツイッター(現X)のアカウントは、「親友」のものだったという。驚いたのはその内容だった。(文:真鍋リイサ)

書いたことは悪いのは認めるが、書いてあることは本当

「プロフィール画像はアバターだったものの、書き方、意見の内容、アバターの雰囲気全てでその親友のものと確信できました」

親友だからこそ直感で特定できたようだが、そこには女性への悪口も書かれていた。

「つぶやきを遡るとほとんど私の悪口……『高い化粧品より技術かな。元の造形かな』と書かれており絶句しました」

つまり容姿を貶すような発言が並んでいたのだ。「すぐさまスクリーンショットをして当の本人へ送りました」という女性だが、さらにひどい対応を受けることになる。

「『書いたことは悪いのは認めるが、書いてあることは本当』と言われさらに絶句」

見つかったことに焦って謝るどころか、開き直るとは驚きだ。SNSに悪口を書くこと自体、本当の友人ならあり得ないだろう。この友人の対応に、

「笑うしかありません、絶縁させていただきました。今となっては、悪縁が切れたと思いほっとしています」

と、こちらも開き直ったように書いていた。

【PR】注目情報

関連記事

次世代バナー
次世代バナー

人気記事ランキング

  1. 「あなたがやったんですよね?」ドラッグストアで犯人扱いされた男性 事務所連行されるも、防犯カメラを確認すると……
  2. 落とした財布が警察に届くも「現金4万円が消えていた」 その後、警察の意外な一言に驚いた女性
  3. カツカレーから髪の毛、店員が客を疑い逆ギレ 「どうやってカツの中に髪を仕込むのか!?」怒りの退店、ある女性の回想
  4. 世帯年収1100万円でも苦しい?学費3000万円で貯蓄激減、「何のために働いているのか」と嘆く50代女性
  5. 「うどんがヌルかったぞ!」牛丼屋で衝撃クレーマー客 店員のまさかの一言で退散【実録マンガ】
  6. 「普通の焼き魚定食なのに1800円」出張先で入った定食屋、無料だと思ったお茶も一杯500円でモヤモヤ
  7. 夫の不倫相手の家に子連れで乗り込んだ女性 「こんな男、あげます」と言ったところ……【衝撃エピソード振り返り再配信】
  8. 「新型アルファードが買えたんですよ」大声の自慢に辟易…世帯年収2300万の男性が語る「収入が高い人ほど、そういう話をしない」
  9. 世帯年収1600万円の暮らし 「夫婦ともにユニクロが好き。普段の飲食店なら値段を気にすることはない」と語る30代女性
  10. 世帯年収1900万でも「ファミレス外食でデザート禁止」衣服はメルカリ、ディズニーも「これまで2回だけ」

アーカイブ