「年下の上司に使われて悔しいなら出世してみろ!」最悪の上司 退職を決めたら“大量の着信”、ウザすぎて着拒した男性
男性によれば、その上司は自分の思い通りにいかないとすぐにイラつき、「何回八つ当たりされたかわからない」というほど感情を爆発させていた。さらに、反論できない部下をあざ笑うかのように、こんな言葉を投げつけてきた。
「年下の上司に使われて悔しいなら出世してみろ!」
あまりの傲慢さに「もうこの人とはやっていけない」と確信した男性は、徹底した回避策に出る。まずは金輪際関わりたくない一心で、県外への転勤を希望して物理的な距離を置いたのだ。
結局、男性は転勤先で退職することにした。
「人事通達に自分の退職が記載され鬼電かかってきたが無視。もう二度と会うことも関わることもないと思うとすんごい気が楽だった」
自分のもとから異動した部下に何を伝えたかったのだろうか。男性は「念のため、着拒(着信拒否)している」とまで書いている。それほどまでに恐ろしい人物だったようだ。
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