仕事で”やらかした”エピソード「20万円分の金券を紛失」「訪問先の玄関ガラスを貫通、全額給料で弁償」

処分の内容は会社によって違うようだ

処分の内容は会社によって違うようだ

誰にでも仕事で間違いを起こしてしまうことはある。故意ではないものの、少しの気の緩みだったり、思わぬミスだったりなど、思い当たる節がある人も多いだろう。キャリコネニュース読者にやらかしエピソードを募集したところ、

「35歳頃お客様へ5点の配送を賜ったが、1点だけ入れ忘れて配送。上司が謝罪の電話を入れ、後日ご来店の際に手渡した」(30代女性、販売・サービス職)
「決算書を作成するときに、内容訂正前のものを付けてしまい、チェック者から叱責をうけ、今後の指導をしない旨を申し渡された」(30代男性、管理・事務職)

といった声が寄せられた。販売・サービス職の30代男性も、その内の1人だ。

「会社には『故意でスキー板を倒したのではない』と説明しましたが……」