「一人の男性を巡って、女性二人が殴る蹴るの凄まじいの喧嘩」職場の修羅場エピソード | キャリコネニュース
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「一人の男性を巡って、女性二人が殴る蹴るの凄まじいの喧嘩」職場の修羅場エピソード

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修羅場はところかまわず突然訪れる。キャリコネニュースの「職場で起こった修羅場」をテーマにしたアンケートに、こんな修羅場エピソードが寄せられた。

「一人の男性を巡って、女性二人が取り合いの喧嘩を職場の受付ロビーで始めた」

と明かしたのは、神奈川県の50代女性(事務・管理/派遣社員/年収350万円)だ。(文:okei)

※キャリコネニュースでは「職場の修羅場エピソード」を募集しています。回答ページはこちら https://questant.jp/q/HW152AQM

「やるなら外でやってください」と同僚が対応

その場面に居合わせたらしい女性は、

「喧嘩と言っても掴み合い殴る蹴るの凄まじいもので、見かねた同僚が冷静に『やるなら外でやってください』と対応したのには驚きました」

と二重に驚かされたことを振り返った。最終的にどうなったのか不明だが、当事者たちはその後も同じ職場で働いているのだろうか。

茨城県の40代女性(事務・管理/派遣社員/年収300万円)は、「女性が3人しかいない会社で勤務していたとき」のことを、こう明かす。

「女子トイレの洋式トイレはお局様専用で自宅のトイレみたいに私物が置かれカスタマイズされていました」

ベテラン女性社員に様式トイレが占領されていた様子だが、あるときから形勢が変わることになった。

「新しく20代の女性社員が入社した際に、その人は『和式を使った事が無いから洋式を使いたい』『自分専用トイレはおかしい』とハッキリ言い、社長にも進言。小さい会社だった事もあってお局は自分が恥ずかしい事をしていると感じ、なんと退職してしまいました」

女性は感心したように「私にとってはその新人さんは神でした」と綴っていた。

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