大胆!みんなの仕事サボり術「客先に行くフリをして漫画喫茶へ」「余った時間にネットカフェで昼寝」【再配信】 | キャリコネニュース
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大胆!みんなの仕事サボり術「客先に行くフリをして漫画喫茶へ」「余った時間にネットカフェで昼寝」【再配信】

画像はイメージ

キャリコネニュースが過去10年に配信してきた約2万7000本の記事の中から印象的な記事をピックアップ。今回は「サボり術」をテーマにした読者のエピソードをお届けする。(2022年4月8日に配信した記事を再構成したものです)

サボり方にもさまざまな方法がある。「外出して客先に行くフリをして、漫画喫茶に行く」(20代男性)など、キャリコネニュースにはあの手この手のサボり術が寄せられている。(文:谷城ヤエ)

「悟られないようにするには、準備をするフリをすることである」

愛知県の20代男性(営業/年収500万円)は

「仕事のやる気が起きないとき。ほぼ毎日ではあるが。外出して客先に行くフリをして、漫画喫茶に行く。悟られないようにするには、準備をするフリをすることである。また、日報も書く情報は事前に決めておくといい」

バレないようしっかりと対策しているようだ。また埼玉県の60代男性(企画・マーケティング・経営・管理職/年収1800万円)は

「マーケット調査で外出した時、余った時間でネットカフェで昼寝をするときがある。電話や急な連絡はパソコンで対応できるし、店によってはBGMも外の雑音を出せるところもある」

などと対応策も抜かりない。ただ、こうしてサボる人がいる一方で、こんな厳しい意見も寄せられている。

「サボってなどいません。全て、仕事に結びつけます。周りには、郵便局や銀行に行くと称してなかなか帰ってこない人、意見交換と称して飲食だけを楽しんでいる人もいますが」(60代男性/東京都/教育・保育・公務員・農林水産・その他/年収650万円)

自分では上手くやっているつもりでも、案外周りにはバレているのかもしれない。

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