初めての冬のボーナス、31.7万円で「クレカ返済から抜け出せました!」 喜びを語る20代女性 | キャリコネニュース - Page 2
おかげさまで11周年 メルマガ読者数
65万人以上!

初めての冬のボーナス、31.7万円で「クレカ返済から抜け出せました!」 喜びを語る20代女性

実は、女性がボーナスを心待ちにしていた理由は他にもあった。

「クレジットカードの返済で苦しんでいたので、ボーナスで返済から抜け出せました!」

新生活には何かと物入りな時期が重なるもの。一時は返済に追われる日々だったようだが、このボーナスが「救いの手」となったようだ。

一方、東京都の20代男性(事務・管理/年収550万円)は、食品卸の法務として働く中でまとまった額を手にした。

「支給額は73万円(額面)です。冬のボーナスは毎年固定2.4ヶ月ですが、欲を言えば100万円(額面)くらいは欲しいものです」

現状に感謝しつつも、専門性の高い職種ゆえか、さらなる理想を掲げている。「洋服や食事代に使い、あとは貯金します。もらえるだけありがたいとは思っています」と結んでおり、堅実な使い道を考えているようだ。

【PR】注目情報

関連記事

次世代バナー
次世代バナー

人気記事ランキング

  1. 社長面接で「いらんいらん、帰って」と言われた男性 数年後、その会社の営業マンが来てお断り
  2. 社長から「会社やめてくれ」→翌日に大手の最終面接だった男性。図々しい“引き止め”を無視して2ヶ月で退職
  3. 「大学を出てウチですか?」面接官が履歴書を見て鼻で笑う…… 激怒した男性が本社に通報した結果は
  4. 面接官に「素人」呼ばわりされた30代男性、ピシャリと言い返す「天狗になるのもいい加減にしなさい!」
  5. 退職の決め手になった上司の一言「お前が仕事をすれば経費が安くて助かる」
  6. 理不尽上司にムカついたので「そのまま事務所でエリアマネージャーに電話して退職」薬局を即行で辞めた女性【後編】
  7. 面接官「履歴書なんて見ない」で採用!ひと月後→社長「いま履歴書見たけど高卒は困るよ」
  8. トイレから戻るときは「ドアを開けてもらい、所属と名前フルネームを言う」コールセンターを1日で辞めた女性【衝撃エピソード振り返り再配信】
  9. 「あなたの日本語おかしいわね、日本人?」と電話口でクレーム → 「ご予約いただかなくて結構です」とお断りした男性【実録マンガ】
  10. 「さっき下ろしたはずのお金を受け取っていない!」 金融機関にまさかのクレーム 監視カメラを確認した結果【実録マンガ】

アーカイブ