「犬の散歩に行くから」実母の通夜を欠席した兄嫁に親戚騒然!なぜか矛先は私に……最悪すぎた葬儀の記憶
たしかに犬の散歩は誰かがしたほうがいいだろう。しかし、兄嫁からすれば義母の通夜だ。誰かに頼んでもいいし、仮に欠席するとしても「犬の散歩」という理由は黙っていたほうがいいだろう。
この兄嫁の態度は「親戚一同からひんしゅくを買った」といい、現場は重苦しい雰囲気が立ち込めたことだろう。ところが……、
「なぜか私が文句を言われた」
と周囲の怒りの矛先が、女性に向いたそう。これは理不尽だ。
「母親の名前が間違えられてアナウンスされ……」
葬儀ではほかにも色々と困ったことがあったようだ。
「母親の名前が間違えられてアナウンスされ、叔父が怒っていた」
葬儀において最も致命的なミスだ。兄嫁の件でいら立っていた親族が激怒するのは当然のことだ。
「完全に間違えていたので周りが騒然となった。高い葬儀費用を取られたのに間違えられて、ムカついた」
これでは女性が憤るのも無理はない。故人を穏やかに送り出したかった遺族の想いを踏みにじる、残念な最期となってしまった。
※キャリコネニュースでは「葬式の仰天エピソード」をテーマに投稿を募集中です。回答はこちらから https://questant.jp/q/GNIJZNU6
「うどんがヌルかったぞ!」牛丼屋で衝撃クレーマー客 店員のまさかの一言で退散【実録マンガ】


