面接は「最初からずっと失礼極まり無かった」そうだ。「20年歴の経験がある」女性に対し「1ヶ月は練習のみ、声を荒らげる事もあるし耐えれるか?」と、終始上から目線の物言い。さらに年齢も馬鹿にされた挙句、
「働きたいと思うなら連絡しなさい」
と言い放ってきた。腸が煮えくり返る思いになり「何かの捌け口にする為に呼ばれたのか?と思う程だった」と振り返る。
このような面接で働きたいと思う訳もなく、連絡しないでいると、
「辞退と解釈したが良いのか?」
という「威圧的なメールが来た」という。余裕のあるフリをしておきながら、実態は従業員不足でカツカツの経営だったのかもしれない。
「びっくりするにも程がある。 患者さんすらも気の毒になる」
確かに、こんな態度で整体の施術をされたら、たまったものではないだろう。
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