その上司はたまに「今日は15時で、上がって、16時で帰ろか」と暇な時間帯には日勤のパートを帰らせるなど、日頃から周囲を振り回す一面があった。そんな上司が繁忙期に信じられない言葉を放ったという。
「気持ちの糸が切れたのは、みんな忙しい時は、お昼交代が15時前後になる時があります。みんな一生懸命に仕事してます。なのに、仕事の話しをしているのに、『うるさい、鬱陶しい』と、言葉を発するんです」
仕事の話をしているのに、それを否定するような態度だ。女性はこの言葉にショックを受けたようで、次のように綴っている。
「うちの職場は、昼休憩の45分しか、座れません。忙しい時は、気付くともぅ、1時間過ぎとる…とゆう事はよくあります。頑張ってみんな頑張って仕事しとるのに、『鬱陶しい』の言葉に、S63(昭和63年)から勤めてましたが、辞めちゃいました」
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上司から"あんた"呼ばわりされた男性 「私には、○○と言う名前があるんですが」と言い返したら…


